初代アバルト695 ファッション・ビューティ部門

第一回プラチナブロガーコンテスト

蠍のエンブレムが輝くそのクルマに宿るのは、イタリアの熱い情熱とクラフトマンシップ。

創業者であり偉大なエンジニアでもあるカルロ・アバルトの名を冠するということは、第一級の走りの資質を備えるということ。 そして速さと共に、美しいデザインを兼ね備えるということ。魅惑の「アバルト・マジック」。(アバルトホームページより)


ルパン三世の愛車でもあった初代フィアット500。アバルトの手にかかると全く別物のマジックがかかるから不思議ですね。

京都の通勤途中で見かける初代アバルト695。ホットハッチのムードがビシビシ伝わるのですが、適度に抑制も効いててカッコイイ。オーナーのセンスの良さが伝わって来ます。

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49歳になった我が家の「ホットロッド?(笑)」ラビットも抑制効かせながら仕上げて来たつもりです。最近あんまり乗ってあげれてないので、今日はランナバウトしまーす。


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by hinomarufighter | 2017-02-01 06:40 | 日記 | Trackback | Comments(0)

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